タイトルロゴ

■ 新聞報道

新聞での報道

これまでの新聞での研究紹介



2017年11月7日 「サンデー毎日」
「サンデー毎日」(11月19日号)のSUNDAY LIBRARY の 著者インタビューで『怒りを鎮めるうまく謝る』の著者インタビューが掲載されました。
2017年10月21日 日本経済新聞
「科学の知恵 怒りを静める うまく謝る」(講談社現代新書)の 書評が掲載されました(日刊 28面)。
2017年10月20日 聖教新聞
「怒りを鎮めるために  −誠意ある謝罪とは」 文化欄(日刊6面)にて、怒りの鎮め方や効果的な謝罪方法についてのインタビュー記事が掲載されました。
2017年9月17日 中日新聞
読者が作った新聞わーくシート(小学生)のコーナーで、6月13日に掲載された記事(Physiology & Behavior 2017/5/25発表の論文)が取り上げられました(2017年9月17日(朝刊14面)。
2017年7月26日 読売新聞
「鏡見ながら食事 より『おいしい』」 鏡の前で食べれば一人でもおいしく感じるとの論文(Physiology & Behavior 2017/5/25発表)の内容が紹介されました。
2017年6月13日 中日新聞
「鏡に映った自分でも食事おいしく」 鏡の前で食べれば一人でもおいしく感じるとの論文(Physiology & Behavior 2017/5/25発表)の内容が紹介されました。

2017年6月6日 毎日新聞
「一人ご飯 鏡は特別調味料…自分の姿でも食欲アップ」 鏡の前で食べれば一人でもおいしく感じるとの論文(Physiology & Behavior 2017/5/25発表)の内容が紹介されました。

2017年5月31日 朝日新聞
「鏡の前で食べる 一人でも…おいしい」 鏡の前で食べれば一人でもおいしく感じるとの論文(Physiology & Behavior 2017/5/25発表)の内容が紹介されました。

2017年1月15日 日本経済新聞
人の脳や視覚システムはヘビのカモフラージュを見分けるべく進化したとの論文(PLoS ONE 2016/10/27発表)の内容が科学欄(かがくアゴラ)で紹介されました。

2016年11月13日 英国新聞 The Daily Mail online版
PLoS ONEに掲載された論文("Breaking snake camouflage: Humans detect snakes more accurately than other animals under less discernible visual conditions")が、英国新聞The Daily Mail online版で紹介されました。
2016年6月5日 朝日新聞
東海地方の若手・中堅研究者を紹介する「先端人」で、最近の研究や研究者を志した動機などを語りました。

2015年10月10日 夕刊フジ
"鏡を見ながらモノを食べると美味しさが増す"、ということを大学生と高齢者で実証した実験が紹介された。高齢者の怒りや運転に関する研究の展望も語った。
2015年9月20日 日本経済新聞
"鏡を見ながら食べると美味 名大研究、擬似的「共食」で" という題で、鏡を食べながらポップコーンを食べるとおいしく感じ、食べる量も増えるという実験結果が紹介された。
2014年5月21日 中日新聞 夕刊ほか(科学新聞やScience Portalなど)
マーモセットは第3者が互恵的なやりとりをしているか、非互恵的なやりとりをしているかを認識し、非互恵的に振舞った人から提供された食物を受け取らないことを示したBiology Lettersの論文が紹介された。
2013年6月29日 中日新聞
中日新聞が土曜日に発行する「中日こどもウィークリー」にて、ヒトが他の霊長類の知性や学び方と異なるところはどこかを説明した。
2012年11月22日 中日新聞
The mysterious Noh mask: Contribution of multiple facial parts to the recognition of emotional expression. についての記事がされた。
2012年3月29日 日本経済新聞
「怒り」謝罪でも消えず 名大など心拍数や汗で分析として怒りの情動についての記事が紹介された。
2012年3月24日(夕刊) 朝日新聞
「すみません」で攻撃性和らぐ 名古屋大など脳波分析として怒りの情動についての記事が紹介された。
2012年3月23日(夕刊) 中日新聞
謝罪されても不快感消えず 名大グループ実験として怒りの情動についての記事が紹介された。
2011/9/6(23面) 毎日新聞
Human Young Children as well as Adults Demonstrate‘Superior’ Rapid Snake Detection When Typical Striking Posture Is Displayed by the Snake.についての記事がされた。
2011/9/2(38面) 日本経済新聞
人間の色覚、天敵察知のため発達か ヘビの写真見せ実験についてされた。
2011/9/2(25面・夕刊10面)・(3面)・(17面) 産経新聞・中日新聞・日刊工業新聞・
Human Young Children as well as Adults Demonstrate‘Superior’ Rapid Snake Detection When Typical Striking Posture Is Displayed by the Snake.についての記事がされた。
2010年11月23日 日本経済新聞社
3歳の子どもでヘビの写真を早く見つけることを報告した論文(Human young children as well as adults demonstrate 'superior' rapid snake detection when typical striking posture is displayed by the snake.)の記事が配信された。
2010年10月28日 読売新聞 科学欄
「認知科学」誌において発表した論文と、それ以前に国内外で発表した能面の表情について(The facial expression of Noh mask.・能面は能で想定した情動を正しく伝えているのか?・ヘビが怖いのは生まれつきか? : サルやヒトはヘビを素早く見つける)の研究内容が紹介された。
2010年9月18日 中日新聞
上記の名大サロンで行った講演(ヘビが怖いのは…)が中日新聞で紹介された記事をもとに、クイズなどを取り入れて子どもにわかりやすく読み解くための題材として「かまれたことが無いのに、どうしてヘビが怖いのか」という教材が作成された。
2010年7月27日 中日新聞
名大サロンにおいておこなった講演(ヘビが怖いのは生まれつきか? : サルやヒトはヘビを素早く見つける)が紹介された。
2009年5月20日 読売新聞
Rapid detection of snakes by Japanese monkeys (Macaca fuscata): An evolutionarily predisposed visual system.についてされた。
2008年8月1日 日本経済新聞
「ヒトの視覚の進化について」研究内容の紹介がされた。
2007年10月1日 朝日新聞
「ヒトの視覚の進化について」研究内容の紹介がされた。
2006年11月12日 日本経済新聞(全国版)
研究内容の紹介(サイエンスCaf?)
2004年4月11日 中京新聞(共同通信)
胎児期の学習と記憶に関する研究紹介
2004年4月7日 読売新聞(全国版)
胎児期の学習と記憶に関する研究紹介
2004年4月7日(30面) 読売新聞
「チンパンジー胎児の学習と記憶能力について」
2000年7月11日(24面) 毎日新聞
「チンパンジーの記憶の進展とそのメカニズムについて」
2000年3月15日(35面) Daily Mail
「チンパンジーの知性について」
2000年2月12日(3面) Associated Press
「チンパンジーの記憶と知性について」
2000年1月6日(30面) 毎日新聞
「チンパンジーの短期記憶について」
2000年1月6日(15面) しんぶん赤旗
「チンパンジー・アイの数字の記憶について」
2000年1月6日(30面) 日本経済新聞
「チンパンジーの数字の記憶について」
2000年1月6日、Associated Pressより配信 The New York Times(米国新聞)など
「チンパンジーの数字の記憶について」
2000年1月6日(17面) The Daily Telegraph(英国新聞)
「チンパンジーの数字の記憶について」
2000年1月6日(1面) 朝日新聞
「チンパンジーの短期記憶について」
2000年1月6日(1面) 読売新聞
「チンパンジーの数字系列の理解について」


雑誌での解説など

工事中
ご関心がある方は下の連絡先まで

連絡先

名古屋大学情報科学研究科
認知情報論講座 川合研究室
連絡先:kawai[at]is.nagoya-u.ac.jp ([at] ->@)
住所: 464-8601 名古屋市千種区不老町
TEL: 052-789-5179 FAX: 052-789-4712


[ホーム] [プロフィール] [研究紹介] [報道] [研究室設備] [メンバー] [ニュース] [お問い合わせ] [リンク] 
Copyright(c)2016- Laboratory for Comparative Cognition and Neurobiology All Rights Reserved.